メニュー

院長ブログ

善意が善意として認められるべきと思いますが、何でもスマホで撮影できる現代ですのでしっかり法制化しておくべきでしょう。 (2025.05.20更新)
むか〜し、院長が研修医 1 年目だったときのこと。こんなハナシを同期の研修医から聞きました。 駅のホームで突然倒れた人がいました。近くにいた自ら「看護師です!」と言ってくれた女性がすぐに心肺蘇生を開… ▼続きを読む

HOME

最新の記事

Google レビューが最近 ★ 4.0 の大台に乗りました(でも普通にそれを操作する業者とかいるらしので今後すぐまたどうなるかわかりませんが)。
名作古典の冒頭文に出てくる神様をクリニックすぐそばの何気ない細道で見つけて歴史を感じる。
自分に合う医者選びは "百聞(Google レビュー熟読)は一見(診察室に入る)に如かず"、だと思います。
大正から昭和の大女優のエッセイを読みながら院長・師長として二人三脚で歩む夫婦生活を改めて考える。
医療はサービス業のようでそうでもない産業なので "適切な価格設定" は本当に難しいのですがそろそろそういった議論も必要かと。
これまで医療者は「出会いがなかなかない・・・」とこぼすひとが多かったのですが最近はいろいろなツールがあるようです。
もうすぐ大学入学共通テストに医師国家試験と受験シーズン突入ですね。
医療者は "ドレイン" にあまり悪いイメージはないのですが、現代社会でこのコトバがネガティブに使われていたので紹介します。
「医療はヒト相手だからヒトが見て、話して、確認しましょう!」とか言っても "To err is human(ひとは誰もが間違える)" なので "より良いシステムづくり" のほうが結局はミスの軽減につながるはずです。
救急車は病院外からの搬送はもちろん、病院間搬送も行われる極めて重要なインフラですので、適切な 119 番の活用を心がけましょう。

ブログカレンダー

2025年5月
« 4月   6月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
▲ ページのトップに戻る

Close

HOME