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院長ブログ

中学生のころ "わたしは ちくわ女" っていう絵が大好きだった院長が久しぶりにその漫画家先生作品と再会したのですが、それはある病気の経験に基づくものでした。 (2026.01.31更新)
精神疾患、というとどんなイメージでしょうか。「よくわからない」「そばにいたら少しコワい」「自分にはあまり関わりがない」・・・。などと思う方が少なくないと思います。ただ、少し前(Kessler, 200… ▼続きを読む

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子どもの頃は親戚の家があった滋賀県でよくクヌギ林でカブトムシをとっていました。
院長は 20 代で子どもをふたり授かりましたが予想より早かったので、挙児の可能性があるカップルには是非知っておいてほしいプレコンセプションケア。
日本語で多くを使われるカタカナ語ー日本語で十分伝えられる用語と外国語直訳でしか伝えづらい用語がありますね。
ひとつの商品が販売中止になることで昔よく医学部の定期試験で出されていた問題が姿を消すことになりますね。
社会における再生産と医師業界における再生産を無理矢理比較してみる。
開業医がなぜだか患者さんによく聞かれる質問について改めて考えてみる。
やはりもう少し総合診療医やプライマリ・ケア医を増やすか、高い専門性を有する医師の窓口を少し制限するなど、行政による診療科の調整は行われてもよいような気がします。
ヒトは生まれてから終わりまで、学ぶことで生きて、教えることでさらに学び、の繰り返しのように思います。
同期の先生が活躍している姿をみると嬉しくなりますので同窓会は昔を懐かしむだけではない効能があると思っています。
中学校剣道部顧問の先生に長年心の奥に淀んでいたお詫びの気持ちを 35 年ぶりに伝えることができ、荷が降りた件。

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