メニュー

院長ブログ

ブライト艦長の名前から「国民病といえる極めて有病率の高い疾患」の温故知新について考えてみました。 (2026.03.23更新)
昨日は『機動戦士ガンダム』について、特にブライト・ノア艦長について私見を述べました。チームリーダーのとるべき姿勢やその苦悩についてなんとなく深堀りし、自分のアタマも整理できた気がします。 そんなブラ… ▼続きを読む

HOME

最新の記事

診療中は人一倍集中できる自信がありますが、本読んだり映画観たりしているときはついつい "寄り道" してしまいます。
ハロルド作石先生と音楽についてお話できたらきっと楽しいだろうな、と BECK を読んでいるといつも思います。
ゴールデンウィークに観た映画とそれと通ずる漫画をみて、改めて現代音楽のすべてを創りあげた 4 人の偉大さを思う。
何事も相対的な今の世の中で "よし、これを自分の『絶対』にする" という覚悟は大切だと思います。
臨床推論は常に "システム 1"(自動・直感・高速)と "システム 2"(分析・論理・低速)との間を行ったり来たりです。
生活習慣病は診察室じゃない、生活の現場で起こっているんだーすべての患者さんと 1 日一緒に過ごしたらいろいろな疾患に対するヘルスケアの質は上がると思います(現実には難しいですが)。
歳を重ねれば重ねるほど、"どう働くか" よりも "どう休むか" のほうがしっかりと仕事をするためにも大切になってきますね。
"お金" と "時間" と "健康"、すべて揃えるのは難しいと思いますが、まず "これだけは保っておきたい" と思うのは。
エビデンスにアートをのせるのはどの業界でも共通であるようです。
品種改良されたフルーツをみて医療でも共通することがあることに気づいた端午の節句。

ブログカレンダー

2026年3月
« 2月   4月 »
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  
▲ ページのトップに戻る

Close

HOME

AIチャットに質問